FOOTBALL CLUB 帯広FC​

社会人チームのOBも加入して、平成29年度十勝シニア40サッカーリーグに初参戦し、来年度北海道大会に出場できる2位で終了しました。

その他、8月夕張で行われた第17回北海道シニアサッカー大会では、グループリーグDにて3戦3勝の1位になりました。

※希望者多数の為、現在新規の受け付けは中止しています

1999 年より社会人チームやジュニア年代・ユース年代の検証から、中学年代が将来に与える影響が非常に大きくまた、重要な時期との認識から活動をスタートいたしました。2006年には道東地区では始めて高円宮杯U-15で全国大会出場を果たしました

世界中で楽しまれているサッカーの楽しさを各種ゲームから実感してもらいます。そして、より楽しさを大きくする為にボールコントロールを中心とするスキルアップや、チームプレーに大切なコミュニケーションスキルなどのレベルアップに取り組みます。また、サッカーを通してルール守り、チームで協力してプレーする大切さなどを学んで行きます。なお、サッカー協会への登録は行いませんので、他の少年団に登録していても参加は可能です。

2005年度よりサッカースクールを発展させた形でスタートしました。サッカー協会への登録を行い、対外試合を通して個人のスキルアップを検証して行きます。練習は、スクール同様楽しさを基本に「コーディネーション・トレーニング=サッカーに必要な身体の動き作り」「ボールフィーリング=フェイント・ターン他」など、対外試合という目標を持って、中学・高校年代、生涯スポーツやプロトップ選手に要求される高い動きや技術のベースを身に付けて行きます。

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サッカースクール

ジュニアチーム
ジュニアユースチーム

カーリング教室

 
 
 
 
​シニアチーム(O-40)

※活動期間:4月中旬~10月末日まで

フットサル練習会

スタッフ

 
コーチングスタッフ

成田 喜幸

(帯広第五中・帯広工業高校・豊田自動織機・帯蹴団・よつ葉FC・市役所・帯広FC)62歳

公認C級コーチ・日体協公認クラブマネジャー・JFAウェルフェアオフィサージェネラル

指導歴⇒帯広FC社会人・帯広FCよつ葉・帯広FCジュニアユース

奥代 重道

(清水東高校・函館教育大)62歳 下士幌小学校教員

指導歴⇒西帯広サッカー少年団・陸別サ ッカー少年団・駒場サッカー少年団・トレセン 4 種・帯広FCジュニア&JY

山﨑 究

(富良野西中・富良野高校・JAPAN サッカーカレッジ・コーチ/審判専科・(株)Calcio sport・ 現プレイヤーズ旭川店‘17/2~帯広店及び帯広 FC 専従)23歳 JFA 公認C級コーチ・公認 3 級審判員

指導歴⇒AC ミランサッカースクール・新潟市立山の下中学校 

工藤 博道

(帯第八中・帯広大谷高校・六花亭・十勝フェアスカイ)33歳中田木材㈱勤務 公認 2 級審判員(サッカー・フッ トサル)・公認D級指導員 指導歴⇒緑ヶ丘少年団・若葉少年団・帯広農業高校

知地 亮冶

 (武相学園高校・日本ウェルネススポーツ学園)41歳 三菱ふそうトラック・バス勤務 日本サ ッカー協会C級コーチ・C級GKコーチ・3 級審判・フットサル 4 級審判 指導歴⇒78 西柴FC・網走南ヶ丘高校・緑ヶ丘SC

髙木 洋樹

(上士幌サッカー少年団・帯広FCJr・帯広FCJY・帯広農業)20歳

廣岡 玄太

(エスペランサ駒場・帯広FCJr・帯広FCJY・音更高校・JAPANサッカーカレッジ/選手科)21歳 ‘17/12~帯広 FC 専従職員  JFA 公認 C 級コーチ

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事務局スタッフ

クラブ代表・クラブマネジャー

成田喜幸(プレイヤーズ代表取締役兼)

事務局

山﨑究(コーチ兼)

大川俊介(プレイヤーズ帯広店店長兼)

日野真由美(プレイヤーズ帯広店兼)

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​スケジュールの見方

・帯広FCのジュニアチームとジュニアユースチームのスケジュールです。

・予定の入っている日の時間(例:17:00)をクリックすると、場所などの詳しい内容を見ることができます。

・詳しい内容には対戦相手などを載せています。

※予定が変更している場合もあります。

正確な予定は担当コーチもしくは、事務局(プレイヤーズ帯広店)までお問い合わせ下さい。

・略称の解説

JR=Junior/ジュニア(U12)

JY=Junia Youth/ジュニアユース(U15)

SC=School/サッカースクール

TR=Training/トレーニング

MA=Match/公式戦

TRM=Training Match/練習試合

帯広FCスケジュール

 
帯広フットボールクラブの沿革

■社会人チームとしてスタート

1989年より前進の社会人チーム「よつ葉FC」を引き継いで、社会人チーム「帯広フットボールクラブ」として活動を開始しました。社会人リーグとしては帯広社会人2部リーグ(‘89年)からスタートし、帯広社会人1部リーグ(‘90~’96年)・北海道リーグ2部(‘97年)・北海道リーグ1部(‘98~’02年)と所属し、2005年の帯広社会人リーグを最後に休止しています。

カップ戦の全国大会には、全国クラブ選手権2度(’96年・’97年)、全国社会人サッカー大会2度(’00年・’01年)出場し、Jヴィレッジで行われた97年の全国クラブ選手権では決勝戦で東海地区代表の春日井クラブを破って優勝を飾っています。なお、現在は育成活動中心のクラブとして社会人のチーム活動は休止し、フットサル練習会としてのみ活動しています。

 

■法人化<<総合型地域スポーツクラブ>>

2004年4月設立総会、7月NPO法人認証、8月に法人登記を完了して、特定非営利活動法人帯広フットボールクラブとしてスタートしました。このNPO法人は、サッカーを中心とした各種スポーツの普及・強化・育成に関する事業を行い、サッカー及び各種スポーツを通して地域社会における青少年の健全な成長と、多世代に亘る健康増進・競技力向上に寄与し、スポーツが文化として根付き育ってゆく事を主眼に置いた取り組みを目指しています。

現在の活動種目はサッカーを中心に置き、フットサル練習会、カーリング練習会を定期的に実施しています。フットサル、カーリングとも社会人サッカーのOBが活動の中心になっています。

 

定款 設立趣意書 理事会

■育成活動

クラブ発足の翌年(1990年)より、南米やヨーロッパのストリートサッカーを参考にしたサッカースクール「よつ葉」をグリーンパーク(帯広市緑ヶ丘公園)にて、サッカーショッププレイヤーズの協力でスタートさせました。(詳しくはこちらより)
その後、2000年に育成に重要な時期との認識のもと中学年代のジュニアユースチームをスタートさせ、2006年にはサッカースクールを発展させ、より育成効果を高めたジュニアチームの活動を開始しました。

ジュニアユースの活動では、2006年に高円宮杯U-15北海道大会でコンサドーレ札幌U-15を破って全国大会に道東地区では最初のチームとして出場しました。

現在は、サッカースクール(幼児・小学校)、ジュニアチーム(小学校年代)、ジュニアユースチーム(中学校年代)の三事業を育成活動として取り組んでいます。

 

お問い合わせ

 

事務所 特定非営利活動法人帯広フットボールクラブ
所在地:〒080-0111 北海道帯広市公園東町3丁目11番地1
電話: (0155)25-8813
Email:fc@soccershop-players.co.jp

 

定款

設立趣意書

理事会

チームプロフィール(過去の戦績)